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旅の記録♪
「あゝ、荒野」観劇から一夜明けて・・・・・今朝は・・・・・

アラームを4つセットしておいたのに・・・どれも聞いた記憶がない・・・・・
目が覚めて時計を見ると 7時半。
ヤッバーーーイ!!!
飛び起きて、2階へ急いで上がって子供たちに
「大変! お母さん、寝坊した!起きて!7時半だよー!」って叫ぶ私。
子供たち、さすがに飛び起きましたわ・・・・

でも、何にも言わずにそれぞれが黙々と準備するの。
文句も言わず・・・・文句を言ってる時間もないんだけどね・・・
バタバタバタと準備して8時には2人とも出かけて行きました(^^ゞ

ごめんよ、息子たち・・・今日は、母さんが全面的に悪いです。
明日からは、気をつけるから許してね・・・



今回の東京夜行日帰りツアー、旅の記しを少しだけ。
続きに


今回の夜行バスを降りた場所は、幕張メッセ近く
朝6時すぎくらいだったかな、辺りはようやく明るくなってきてて。
さすがに寒かった~
寒い中、歩いてまずはマックで朝ごはん。
店内も町もまだ動き出す前で、すごく静か。
私たちは、これからの旅の予定を確認しながらワクワク~♪

この後、何線だったかな?
私たちは目的地のある最寄りの駅で降りて、歩くこと約10分。
到着したのが ココ
   ↓
111127_085143.jpg

ハイ、相葉亭、いや、桂花楼です。
1度、行ってみたかったんだぁ♪ 嵐さんの聖地(笑)1度は行ってみたいところの1つ。
桂花楼に着いたのは 8時半くらい。 すでに、嵐っくさん、12~3人並んでました。
11時からの開店に8時半から並ぶって、凄くない?
そんなに並ぶのかぁ?って思いながら並んでましたが、どんどん嵐っくさんがやってきて・・・
どうだろ・・・? 10時半前くらいで100人以上は並んでたかな。
寒くてトイレに行きたくなって相方と交代でいったりしているうちにようやく開店の時間。

店内へと案内されて・・・ドキドキしながら入る私たち。
店内は、嵐JETや嵐さんのサイン、ファンの人たちの送った手作りの素敵なものがたくさん飾られてました。

私の食べた五目なんとか飯(中華飯みたいなもの)と小籠包
   ↓
111127_111802.jpg

美味しかった~♪ 食べながら気になるのは、「雅紀ママ、いるのかな?」って小声で話しながらぐるりと見回す私たち(笑)
相方が「あの人のような気がするー 相葉ちゃんと似てるよ」って。
どの人?どの人?って気になる私(^^ゞ
「あのぅ・・・あそこにいる方、相葉ちゃんのお母さんですか?」って店員さんに聞く相方。
「そうですよ」って~!
私たち、、、「やっぱりー!」ってテンション
雅紀ママは、レジに立っておられました。
食べ終わった私たちはドキドキしながらレジへ。
「ごちそうさまでした」って言うと、「ありがとうございました」ってにっこり微笑んでくださいました。
いや~ん! 雅紀ママと話しちゃった~! って話してないけどー(笑)
雅紀くんにとってもよく似てる綺麗で素敵なお母さんでした


お腹も心も満腹になった私たちは、次の目的地へ。
向かったのは、新宿。
舞台の前に 絶対行ってみたかったのがココ
   ↓
111127_134835.jpg

わかるかな? そう、「あゝ、荒野」フライヤーの撮影された場所です。
ツイ友さんが舞台の折に行かれたという話聞いて、私も是非行ってみたい~という希望を叶えてくれた相方(^^ゞ
・・・そうなんです・・・私、全て、相方任せで・・・(^^ゞ
私が あそこに行ってみたい・・・って言うと調べて連れてってくれる、とっても頼りになる人です。

ココで潤くん、撮影したんだぁって思うとなんか急にドキドキ
私たち、いよいよ青山なんだ!という実感が こみ上げてきて
来て、よかった。 新次の生きた時代を感じることができたかな。


そして、いよいよこの日の目的の青山劇場へ。

私も写真、撮りました。

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パンフも、マチネの時間だったので、入口で売られててすぐ買うことができて。
お友達がマチネに入ってて終わって出てくるのを待って、私たちの入る時間まで近くでお茶。

1つ、残念だったのが、この日、嵐友ちゃんが青山へ来てるから国立以来で、会いたかったんだけど、会場の列に並んで誘導されるまま中へ入ってしまって、会えなくて・・・(^^ゞ
嵐友ちゃん、 せっかく連絡もらったのに、ごめんね。

この後は、昨日書いたエントリーの通りです

私たちの席は、I 列の下手側で、通路を潤くんが何度か通るし、立ち止まってセリフを言うところもあって、、もう、心臓飛び出しそうなくらいドキドキで胸が張り裂けそうだった。
近くで観る 潤くん、近いんだけど、やっぱり、遠いね…(^^ゞ

すごく光り輝いてて、一際 存在感があったと思う。
共演の小出くんとの息もピッタリだったな。

今回、私は幸運なことにこの舞台を観ることができたけど・・・
この舞台、もっと多くの人が観れたらいいのに・・・と強く思いました。
私にとって、一生忘れることのない貴重で素晴らしい経験をすることができたなぁと。


潤くん、残すところあと3回。
楽日まで、無事に怪我なく終わりますように。
 
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secret


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